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絵筆タイトル
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世紀の年賀状の画像、そのまんまです。
「年賀状らしくない年賀状」かつ「これからの進み行く道を決める年始の挨拶」を目指して作られたのですが…ただの挫折禁止の写真の使い回しですな。
良く思うんですが、「敷かれたレール」とか「社会の歯車」とかって表現はマイナスイメージが強いですが、 それって誰かが使った表現のイメージを鵜呑みにしてしまっている証拠じゃないですかねぇ?そういう先入観を一度取っぱらって改めて見るに、鉄製のレールとか歯車とかって、元来ものすごく力強い物じゃないかと思うのです。